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可愛『いいね!』ブログ pretty "is good" Blog

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「禁煙術」

おはようございます、ブログ引っ越しに伴い記事を削除したので新たに書いていきたいと思います。

今日はkindle本「Dr苫米地の脱洗脳禁煙術・苫米地英人」より抜粋にて、禁煙の方法をご紹介します。

私が今31才。

はじめてタバコを吸い始めたのが、15歳ぐらいの頃です。

当時定時制高校に通いながら、バイトをしていました。

学費より少し余分に稼いではいたので、悪友たちと集まっては喫煙などしていました。(良い子の皆さん悪い例です)

その頃から吸い続け25歳の時に、禁煙するまで約10年間吸い続けました。

社会人を過ぎた辺りで少しづつですが「本」を読むようになりました。

私が出会ったのは「禁煙セラピー」と言う名の本でした。

毎日のように吸っていたのに、タバコの事をほとんど知りませんでした。

テレビの主人公・漫画のハードボイルドなキャラクター・映画などの名わき役達が死ぬ前に求めるなど、それくらいのイメージでしかとらえていません。

ただ何となく「かっこいい」「悪ぶりたい」など、当時のアホな私には本当にそれくらいの知識しかありませんでした。

今日から少しづつご紹介させていただく本は、初めて読んだ時「禁煙セラピー」と同じぐらいの衝撃を受けました。

では前置きはこれくらいにして、ご紹介です。

はじめに脳内のドーパミンをコントロールできれば、タバコをやめられるし、頭もよくなる!

いま、あなたが本書を手に取っているということは、次の2つのことに当てはまるのではないでしょうか。

タバコを日常的に吸う習慣がある。

そして、タバコをやめたいと思っている。

タバコをやめたいと考えた理由は、きっと人それぞれでしょう。家族から「やめて」と言われている人、最近のヒステリックなほどの嫌煙ブームによって「やめなきゃなぁ」と観念した人、2010年10月のタバコ価格の値上がりを受けて生活費(もしくはお小遣い)の節約のために喫煙しようと決めた人、などでしょうか。

私がタバコをやめた理由も、お金でした。

中にはすでにほかの禁煙法を試したものの結局やめることができず、後ろめたい思いを感じながらもダラダラと吸い続けてしまい、本書に出会った人もいるかもしれません。

私がお教えする禁煙法の特徴は、

1●「タバコ」をやめられる。

2●喫煙習慣を必ずしも否定しない。

3●頭がよくなる。

タバコをやめられるかどうかは、簡単に言ってしまえば、脳内で分泌されるドーパミンをいかに自分でコントロールするかがポイントになります。

明日はドーパミンの事をご紹介です。

本日はここまでです。